• 2018.05.01
  • 2018.08.02

職場でセフレが欲しい!セックスしやすい同僚の特徴とコツと体験談

セフレ、つまり性欲解消のためだけのセックスフレンドを作りたいという願望は、男性なら誰でも多かれ少なかれ持っているのではないでしょうか?
ただし、一体どうやったらそんな女性と出会えるのかという疑問も、多くの人が同時に抱えているはずです。

そんなあなたには、同じ職場でセフレを見つける方法をオススメしたいと思います。
社内恋愛や職場恋愛よろしく、まさに職場でセフレを作るというわけです。

もちろんそう簡単なことではありませんが、このサイトの記事をしっかり読めば、多くの課題がクリアー出来るはずです。
それでは早速、職場でのセフレの作り方をレクチャーさせていただきます!

吉村
この記事は25歳フリーターにして、セフレ7人の『吉村』が解説していきます!

職場でセフレを作る3つのメリット

まず職場でセフレを作ることにどんなメリットがあるのか、そのことから考えましょう。
ここでは具体的に3つ挙げてみたいと思います。

刺激を得られる

セックスの快感や快楽をより増幅させる要素に、「背徳感」というものがあります。
職場恋愛ですら余り表沙汰にしたくない人が多いぐらいですから、同じ会社にただの肉体関係だけの女性同僚が居るとなると尚更でしょう。

そしてその秘密にしておきたいという気持ちは背徳感に直結し、セフレとのセックスがより燃え上がるものになるというわけです。
特にあなたや相手が既婚者であれば、不倫も兼ねているので、更に背徳感が高まります。

終業後にすぐセックス可能

職場の同僚がセフレの場合、会社の仕事を終えた後にそのままホテルに直行して、相手女性とエッチが可能になります。
これはかなり大きなメリットだと、多くの人たちが納得されるのではないでしょうか?

またセフレとの関係性が不倫関係だった場合には、別のメリットも存在してます。
セフレとセックスするため帰宅が遅くなることがあっても、残業など仕事関係を理由に出来るからです。

これによって、家族を信用させることが容易なため、安心してセフレとの不倫を楽しむことが出来ます。
特にあなた自身が独身ではなく既婚男性だった場合には、言い訳に苦労しないで済むでしょう。

普段とは違う一面に興奮

先に触れた背徳感が、セックスを燃え上がらせる要素の1つだと説明しました。
同様に、セフレが普段職場で見せる表情や態度とは違う面を、あなたとのエッチの際に見せてくれることもまた、大きな興奮要素となるのです。

職場で真面目な顔をしている相手女性が、あなたの目の前で乱れる姿を見れば、背徳感と相まって相当の快楽を得られるでしょう。

セフレにしやすい同僚女性の5つの特徴

職場でセフレを作ると大きなメリットがあることは、上記の説明でおわかりになったと思います。
では、そのセフレの候補になる女性にはどんな特徴があるのでしょうか。
今度はそこを5つ分解説してみましょう。

お酒好き

アルコールは人間の理性や感情の抑制を低下させる効果があります。
シラフならしない行動や言動も、お酒が入ることで思わずしてしまうということは、社会人なら誰でも経験していることです。
特にセックス関係のハードルが急激に下がることも挙げられ、そこから肉体関係を結んでセフレのきっかけとなることはあり得ます。

また相手女性がお酒好きの場合、仕事帰りにプライベートで誘う際に、「一緒に飲もう」という誘い文句が良い口実になるという点も挙げられます。

週末だとやけにオシャレになる

金曜日になると、普段からは想像出来ないほどオシャレをしている同僚女性がたまに居ます。
翌日から休みとなるので、仕事帰りにそのまま遊びに行く前提ですが、その相手は男性や男友達である可能性が高いでしょう。

当然ながら、特定の彼氏や恋人と会っている可能性も十分あります。
ただそのようなニオイや噂話が全くない場合、週末に男漁りをしている可能性もまったくないわけではありません。
もしそのようなタイプの女性であれば、あなたにも相手をセフレにするチャンスが十分あるというわけです。

下ネタを嫌がらない女性

女性相手の会話で下ネタを乱発するのは、昨今騒がれているセクハラ絡みの問題もあり、通常は余りオススメ出来ません。
しかしながら、そういうセックス関係の会話が大好きな女性もまた、案外居るのも事実です。

そしてそういう性格の女性は、同時に割と下半身が緩い傾向があり、機会があれば楽にセックス関係に持ち込むことも可能です。
つまり下ネタに耐性のあるタイプは、セフレにしやすい女性の可能性が高いと言えるでしょう。

もちろんあくまで可能性の話ですから、そこは他にも色々と探りを入れる必要があることは言うまでもありません。
何より、相手が嫌がるような場合には、速攻で話題を切り替える配慮も忘れてはいけないでしょう。

既婚女性

セフレの相手が既婚女性となると、あなたが独身だったとしても不倫関係を意味しますから、到底セフレになってくれそうもないと考えがちです。

ところが意外なことに、既婚女性は不倫にマイナスの感情がさほどないというデータもあります。
特に40代前後の、結婚マンネリ期に入って生活に疲れた女性たちは、かなり不倫しやすい状態のようです。

一方で不倫に抵抗感の強い女性もまた多く、両極端な傾向がありますから、相手がどちらのタイプかしっかり見極めましょう。

地味な女性

こちらも意外に思われるかもしれませんが、普段地味な女性も狙い目です。
というのも、地味な女性は余り男性にチヤホヤされることがなく、稀に男性に言い寄られると免疫がない分コロッとなびいてしまう可能性があるからです。

またそういう女子はセックス経験が余りない場合が多いので、あなたとのセックスに夢中になれば、容易にセフレとなってくれる可能性もあります。
更に地味な女の子は社員間での交友関係もまた狭く、あなたとの関係が職場にバレづらいというメリットも見逃せないでしょう。

職場の同僚女性をセフレにするコツ


さてここまで見てきて、職場の女性同僚をセフレにしたいという欲望を高めている方も少なくないと思います。
では実際に相手をセフレにするにはどうしたら良いか、そのコツをレクチャーしたいと思います。
そのコツは具体的に7つありますから、是非参考にしてください。

飲みに誘う

ここで重要なことは、最初はサシで飲むのではなく、グループ交際のように複数名でもOKということです。
最初から1対1での飲みは、相手に警戒感を与えることもありますから、難しいと思えば同僚だけでなく先輩後輩や友人も加えて飲みましょう。
そして何度も一緒に飲むことをきっかけとして、職場の同僚という関係から、距離を縮めて友達そして男女の関係へと移行します。

悩みや仕事や恋愛の相談に乗る

恋愛関係の発展でもそうですが、相手女性の悩みや仕事の相談に乗るのも、セフレ関係を構築する典型的パターンの1つです。
自分の弱みを打ち明けることは、相手に心を開くきっかけとなり、それは男女の関係への第一段階となります。
女性の悩みを真剣に聞いてあげれば、あなたを信頼するようになり、男性として意識するようになるでしょう。

また恋愛相談であれば、特に性的な不満と関連していることも多く、セックスへと持ち込みやすいパターンです。

一方で男性側が女性側に悩み相談する場合も、肉体関係を結ぶきっかけとなります。
内心を打ち明けられることや弱みを見せられることで、女性の母性本能が刺激されて、こちらも深い関係のきっかけとなるからです。

出張や外回りなど2人だけの仕事の機会作り

男女の関係になるためには、やはり2人だけの時間を共有することが重要な方法です。
例えばあなたが管理職など、相手女性の仕事に決定権を持っている場合には、それをフルに活用しましょう。

出張先や外回りの営業で、なるべく2人だけの時間を作るようにし、その間に2人の距離感を近付けます。
この間に、上で触れた相手の相談に乗るような行為も、更に効果を高めるので上手く利用しましょう。

それを何度も繰り返すことで、やがて肉体関係を結べるまでに至る可能性が出て来るのです。

一緒に残業する

時間の共有は何も出張や外回りだけではありません。
同僚の多くが帰宅してからの残業も、共同作業で2人の距離を一気に縮めてくれます。
また帰宅も一緒にすることも、更に効果的ですから、出来るだけ一緒に帰るように努めます。

誕生日などにプレゼントを贈る

人間なら誰でも、人からプレゼントされれば嬉しいものです。
とりわけ女性はそれを喜ぶ傾向が強く、誕生日などはもちろん、サプライズプレゼントなどをされれば、心が動かされるでしょう。

それまで意識しなかった男性でも、プレゼントを渡されることで意識するようになり、それがセフレへの第一歩となり得ます。
プレゼントという形だけではなく、食事に誘うと行ったやり方も、2人だけの時間の共有要素もありますので、より効果的かもしれません。

ボディタッチなどのスキンシップの活用

女性との距離感を縮める方法としては、心理面からのアプローチだけでなく、スキンシップからのアプローチもあり得ます。
特に女性はボディタッチされると、親近感が一気に高まり、あなたを男性として強く意識するきっかけとなり得るのです。

頭をポンポンと軽く叩かれると嬉しいと感じる女性が多いというのも、このパターンと言えます。
更にスキンシップは、セックスの際にどう扱われるかということを想像させるきっかけにもなります。
ここであなたから受けるボディタッチに、相手女性が心地よさを感じれば、一気にセックスへと導けるチャンスなのです。

ただし直接的なボディタッチは、あなたのことを好ましいと思っていなかった場合、むしろ強い拒否反応を引き起こしかねません。
更にセクハラの要素も出て来ますから、自分と相手との関係性について、事前にしっかり把握してから行う必要があります。

思い切って告白する

こちらはストレートに自分の気持ちを伝える、正面突破の手法です。
相手に「セフレの関係になりたい」と率直に打ち明けるのです。

ただこの方法では露骨過ぎる側面があるので、女性としては一般的に素直に同意しづらい部分があります。
恋愛感情や恋人関係を上手く偽装するやり方が必要かもしれません。
これはあなたが相手を騙すというより、お互いにセフレ関係は暗黙の了解の上で、表面上の口実にするためです。

一方で、あなたや相手が既婚者であったり特定の相手がいた場合には事情がことなります。
結婚・交際相手と別れるつもりがない場合には、恋愛感情あるなしにかかわらず、事実上セフレとなるので格好付ける必要はほぼありません。

全体を通して見ると、気のある同僚と職場恋愛しようとする場合と、基本的な手順は共通しています。
違う点は、精神面は重要ではなく、性欲を重視した関係であるかないかということだけなのです。

職場でセフレを作る際に注意すべき3つのこと

セフレにするコツを実践する場合、その際には注意すべき事項が3つあります。
そこを抑えておかないと、同僚との関係の破綻など、とんでもない状況になりかねませんので、必ず厳守してください。

プレゼントはいきなりしない

大して打ち解けていない相手から、いきなりプレゼントされたり食事に誘われれば、相手女性は困惑しかねません。
ある程度そのような振る舞いがあり得る関係になってからにしましょう。

またそれほど親しくない状態で誕生日などを祝う場合、日にちをちょっとずらしてプレゼントなどを渡すと良いかもしれません。

スキンシップなどは要注意

既に説明しましたが、スキンシップなどのボディタッチは有効である反面、セクハラなどになる危険性と隣合わせです。
プレゼントなどをする時以上に、近い関係である必要があり、安易なボディタッチは禁物です。

告白は後先考えてからする

相手に自分の気持ちを打ち明ける場合、その情報が周囲に漏れないような状況か確認しておきましょう。
特にセフレの関係を相手に求める以上、相手に拒否されて同僚に言いふらされたりすれば、あなたの社内での評判は地に落ちます。

相手との関係性は言うまでもなく、相手の口が固いタイプかもチェックしておく必要があります。

これらの面を考慮しても、やはり通常の職場恋愛目的の行動と同様の気遣いが必要ということがわかるでしょう。
ましてセフレ関係の希望となると、更なる注意が必要ということなのです。

セフレの関係になってから注意すべき6つの点

社内・職場でのセックスはしない

これは当たり前の話ですが、関係がエスカレートすると、興奮を抑えきれず職場内でセックスに及ぶ男女も居るとか。
アダルトビデオの世界ではともかく、現実にこれをやってバレれば一発でクビの可能性もありますから、絶対に止めましょう。

恋愛関係へと発展させない

肉体関係から始まって、そのうち気持ちも付いて来るという、逆パターンの恋愛関係もまたよくあることです。
当然、恋愛関係になることがOKならば問題ありませんが、恋愛が許されない不倫などの場合には問題となります。
思わず恋人気分でイチャイチャしたりしていると、周囲の目もあってバレやすくなりますから注意しなくてはなりません。

職場内でのセフレは重複させない

セフレと言っても、同じ職場に複数のセフレが居ることがバレれば、セフレ同士での嫉妬や恨みから喧嘩などの修羅場へと発展する可能性があります。
そして大騒ぎになれば、必然的にあなたの職場内での評価も地に落ちることでしょう。
セフレ同士がお互いに納得しているような状況ならともかく、職場でのセフレは1人にしておくことが無難です。

セフレの存在を口外しない

セフレが出来ると、男性なら誰かに自慢したくなるものです。
しかしそれは下手をすると、あなたにとって命取りになりかねません。
あなたの存在をよく思わない男性の同僚などから、上司や女性同僚へとチクられて、大問題となる恐れがあります。

またこのことは、社内や職場の同僚以外であっても該当します。
取引先など外部の仕事関係の人脈や友人などから段々と話がつながって、最後には職場に知られるような事態も十分にあり得るからです。

自分で秘密にしておけないことは、他人に口外しないように要求出来るはずもありません。
あなた自身が黙っておくことが最大の防御策なのです。

セフレと行動を合わせ過ぎない

「職場の同僚女性をセフレにするコツ」の中で、「出張や外回りなど2人だけの仕事の機会作り」「一緒に残業する」と言った方法を挙げました。

ただこのやり方には、大きな問題も併存しています。
一緒の行動が不自然なほど多発すると、職場内で噂を立てられる可能性が高まるからです。
あらぬ噂ならまだしも、実際にセフレ関係があるとすれば、色々と問題になりかねません。

このような事態を避けるためには、ある程度節度を守った行動が必要となります。
外回りの営業などはそれほど気にする必要はありませんが、やはり泊りがけの出張などは、セフレ関係となった後は余り多くしないようにしましょう。
また有給日や遅刻・早退と言った出退勤を合わせることについては、限りなく避けるようにすべきです。

社内メールなどの使用は要注意

同じ職場ですから、社内メールなどを利用してセフレと連絡するようなことがあるかもしれません。
しかしこれは危険性が非常に高いので要注意の行動です。

万が一間違ってセフレ相手先へのメールのつもりが、全く別の同僚に送りつけた場合、相手次第で大ごとになりかねません。
更に「全員に送信・返信」として送付してしまった場合、こちらは上司にまで知られることは必然です。

セフレとメールでのやり取りをする時は、私用のメールアドレスを使用することを厳守しておきましょう。

職場でセフレ作りに成功した人の体験談

では実際に職場でのセフレ作りに成功した男性の体験談を見て、その喜びや失敗について確認してみたいと思います。

セフレ関係を楽しんでいる人

  • 40歳 広告代理店勤務

妻とは結婚して10年で子供も2人と言う平均的な結婚生活を送っていました。
ただどうも妻との関係もマンネリ化してきて、ご多分に漏れずセックスレスとなり、性的にも精神的にも日々の暮らしに潤いが欲しくなっていました。

そんな中、同じ職場に新しく配属されてきた派遣社員にものすごい美人の子が居て、思わず目を奪われました。
更に新規のプロジェクトで残業などを共に繰り返している内、自然とドンドン親しくなっていったのです。
しかし私には家庭があり、彼女には婚約相手がいたことから、お互いに体の関係だけにとどめることにしてセフレ関係を結びました。

恋愛までいかない不倫関係ですが、彼女のおかげで気持ちも体も若返って仕事も充実している実感があります。
やはり男にとって、女性はあらゆる意味で活力源だと再認識しています。

職場でバレて酷い目にあった人

  • 37歳 スーパー勤務

自分は3年程前に離婚していましたが、スーパー店長をしていた結婚時は妻も働いている上子供もおらず、夫婦の間は完全にすれ違いでした。
職場には当然パートの主婦が多かったのですが、夫婦関係の問題もあり、当時の私はその中の1人とセフレ関係となってしまいました。

ところがその関係が相手の夫にバレ、職場に怒鳴り込んで来て、会社にも妻にもバレることになったのです。
おかげで別の同業者に転職するハメになり、妻とは離婚して慰謝料払わされ、とんだ火遊びとなって今では大変後悔しています。

職場でのセフレ作りは誰にでも可能性がある

いかがでしたでしょうか?

職場の同僚をセフレにすることは、やり方さえわかれば決して夢物語ではないことがおわかりいただけたと思います。
ただしそのための努力が必要なことは当然、セフレ作りに成功した後も色々と面倒なことがあることも理解出来たはずです。

特にセフレ関係は、作ること以上に、その関係を安全に維持していくことが難しいものです。

あなたや相手が結婚していれば、その関係は必然的に不倫を意味しますから、家庭でもバレないようにしなくてはなりません。
当然職場でもバレないように振る舞う必要があります。

しかしそれでも作る魅力があるのがセフレですから、是非あなたも当記事を参考にしてチャレンジしてみてはいかがでしょう?

吉村
職場でのセフレの作り方は、コチラの記事も参考になりますよ。

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